[問題]
空欄にあてはまる単語を下記から選びなさい。
単語
・1988 ・1992 ・ISO14001 ・アジェンダ21 ・ウィーン ・ストックホルム ・モントリオール ・ヨハネスブルグ ・ラムサール ・リオ ・ローマクラブ ・ワシントン ・環境基本法 ・気候変動枠組 ・京都議定書 ・国連環境計画 ・生物多様性条約 ・世界遺産条約 ・地球サミット ・有害廃棄物
年 主な取り組み キーワード 1972 国連人間環境会議 (ストックホルム)会議 人間環境宣言 (ローマクラブ) 成長の限界 (国連環境計画)(UNEP)設立 本部はケニアのナイロビ 環境に関する諸活動の総合的な調整を行なうとともに、新たな問題に対しての国際的協力を推進 1975 (ラムサール)条約発効 [目的]水鳥とその生息地である湿地の保護 (世界遺産条約)発効 ユネスコに事務局 (ワシントン)条約発効 [目的]絶滅の恐れがある野生動植物の種の保存 1985 オゾン層の保護のための(ウィーン)条約 オゾン層の保護と人体などへの悪影響についての研究 1987 オゾン層を破壊する物質に関する(モントリオール)議定書採択 主なオゾン層破壊物質の全廃スケジュールなどを設定 (1988) 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)設立 [目的]地球温暖化の実態把握や予測、対策策定など 1989 バーゼル条約採択 正式名称:(有害廃棄物)の国境を越える移動及びその処分の規制に関するバーゼル条約 (1992) (地球サミット)開催 持続可能な開発 (アジェンダ21)採択 21世紀に向けて、持続可能な開発を実現するために実行すべき行動計画 環境と開発に関する(リオ)宣言 持続可能な開発を実現するために実行すべき行動計画 (気候変動枠組)条約採択 地球温暖化防止条約、温暖化防止条約。地球温暖化問題に対する国際的な枠組みを設定した条約。 (生物多様性条約)採択 Convention on Biological Diversity / CBD 生物の多様性を「生態系」「生物種」「種内(遺伝子)」の3つのレベルで捕らえている 1993 (環境基本法)制定 「公害対策基本法」「自然環境保全法」をもとに新法として制定 1996 (ISO14001)発行 環境マネジメントシステムの国際規格 1997 (京都議定書)採択 温室効果ガスの具体的排出削減目標を数値で設定。 日本は-6% 2002 (ヨハネスブルグ)サミット開催 持続可能な開発に関する世界首脳会議 (ヨハネスブルグ)宣言を採択 2005 (京都議定書)発効 気候変動に関する国際連合枠組条約 ロシアが批准し、発効要件を満たした。 アメリカは離脱
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[問題]
次の説明文は、どの熱帯林のものか次の選択肢から一つ選びなさい。
[地域]東南アジア(タイ、マレーシアなど)
[特徴]季節風によって、乾季と雨季がある地域に分布する。
ア.熱帯多雨林 イ.熱帯モンスーン林 ウ.マングローブ林 エ.熱帯サバンナ林
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